MCP専用ホスティング - Nodeflare

MCP専用
ホスティング

GitHubのstdio形式MCPをSSE形式に自動変換。
認証周りの実装を全て丸投げ。

ダッシュボード
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なぜNodeflare?

Nodeflareでできること

stdio→SSE自動変換

GitHubで公開されているstdio形式のMCPを、URLを指定するだけでSSE形式に自動変換。フォーク不要で即デプロイ。

細かな権限制御

アクセストークンごとに「どのツールを呼べるか」をメソッドレベルで制御。OAuthにも対応。

シークレット管理

環境変数を暗号化保存。チームで安全に共有。

アクセスログで監査

誰がいつ何を呼び出したかを記録。SSE形式だからこそ実現できる完全なアクセスログ。

社内MCPの情報漏洩を防止

stdioだと誰が叩いたかわからない。SSE形式ならトークン単位でログが残り、外部流出を即座に検知。

Access Control

認証・認可の実装は 不要です

MCPサーバーに認証処理を書く必要はありません。Nodeflareがトークン認証・ツール単位の権限制御・監査ログを代わりに処理します。

Bearer Token / OAuth 2.0 を自動付与
tools/call をメソッド単位で許可・拒否
リクエスト単位で監査ログを自動記録
MCP側のコード変更は一切不要
Access Control Settings
料金プラン

ほとんどの機能が無料

個人利用なら無料で十分。本番運用にはProプランを。

Free
¥0/月

個人開発や検証に最適

  • サーバー3つまで
  • 月間10,000リクエスト
  • ログ7日間保持
  • コミュニティサポート
Proおすすめ
¥2,980/月

本番運用に必要な全機能

  • サーバー20個まで
  • 月間500,000リクエスト
  • カスタムドメイン
  • ログ30日間保持
  • メールサポート
FAQ

よくある質問

はじめての方からよく寄せられる質問

MCP専用のホスティングサービスです。GitHubで公開されているstdio形式のMCPサーバーをSSE形式に自動変換してデプロイできます。アクセストークンの細かな権限制御やOAuthにも対応し、ほとんどの機能は無料で使えます。

stdioはローカル実行用の形式で、誰がいつ呼び出したかのログが残りません。SSE形式ならHTTP経由でアクセスするため、全リクエストのログが残り、アクセストークンごとの権限制御も可能です。社内MCPの外部流出防止にも効果的です。

SSE形式にすることで「誰が・いつ・どのツールを呼んだか」が完全に記録されます。stdioでは不可能だった監査ログの取得により、社内MCPが外部に流出した場合も即座に検知・対応できます。

お問い合わせ

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ご質問やご相談がありましたらお気軽にどうぞ